ページ内移動用のリンクです
ヘッダーメニューへ移動します
サイト内共通メニューへ移動します
本文へ移動します
フッターメニューへ移動します

ホーム定期点検

  • 会社情報
  • 車検(継続検査)
  • 定期点検
  • 整備・取付
  • 自動車保険
  • 中古車販売
  • ハートトゥーユー
  • ココログ

定期点検

どんな点検をするの?

「定期点検とは?」

黄色い看板のある認証工場の定期点検では26項目に及ぶ点検・整備を実施します

中部運輸局長承認普通小型自動車分解整備事業

具体的にはエンジンの調子やベルト類のゆるみや損傷、冷却水の漏れ、ブレーキの不具合ブレーキパットの摩耗の状態のほか、排気ガスの状態などを点検・整備します!
自動車整備振興会会員の整備工場は全て認証工場で「黄色い認証標識」が目印です!
整備士技能検定の国家資格に合格しているプロの整備士なので技術もバッチリ!もちろん定期的に研修会にも参加して技術の向上も怠りません!

安心の目印!点検ステッカー

定期点検済ステッカー
定期点検を実施した自動車にはフロントガラスの助手席上部分に「定期点検済ステッカー」を貼ります。
定期点検を実施したことを示すもので数字は次回の定期点検の期日を示しています。

「まかせて安心、(株)Egは認証工場です!」
ブレーキなどの「分解整備」が業者として行えるのは、国の認可を受けた「認証工場」だけです!
認証工場は「作業場の面積」「設備」「整備士の技術」など全ての面において国の厳しい基準をクリアしている「優良な整備工場」です!

12か月点検

軽自動車 小型乗用車 中型乗用車 普通乗用車
8,400円 10,290円 11,340円 12,075円

そのほか、6ヶ月点検、3ヶ月点検など色々ございます。お気軽にご相談ください。

主な点検事例

  • エンジンオイルは、前回交換より3,000キロメートルもしくは、3か月が交換時期です。
  • A/Tオイル(トルコンオイル)は、約40,000キロメートルから50,000キロメートルが交換時期です。
  • 大きな事故につながる前に、定期点検をお薦めいたします。
  • 以下画像のような危険を回避する為に定期的な点検を行うことが重要です。
ファンベルト
ファンベルトやクーラー、パワステベルトなども、点検をせずに放置すると切れてしまいます。
ファンベルトが切れると、バッテリー上がりやオーバーヒート、ブレーキがきかないといった事になってしまいます。
オイルエレメント
エンジンオイルやオイルエレメントの交換を怠っていると、すさまじいオイル漏れになってしまいます。
ラジエーターキャップ
ラジエーターキャップです。
キャップのゴムの部分も、ヒビ割れをしたりしてきます。そうすると、オーバーヒートや水漏れにつながりとても危険です。
ホイールシリンダー01
ブレーキを、踏んだときに油圧がかかるとても大切な部分です。(主に、リヤブレーキに使用され、ホイールシリンダーという。)
ブレーキオイルも定期的に交換しないと、左の写真のように、錆が出てしまいます。
錆が出てしまうと、均等に左右の各ブレーキに油圧がかからないためとても危険です。
ホイールシリンダー02
ホイールシリンダー内のパッキンが劣化、老朽化してしまい、ブレーキオイルが漏れてしまっています。
この場合も、油圧がかからなくなってしまうのでとても危険です。
タイヤ
タイヤです。
写真では、ちょっと分りづらいですが、真ん中にスリップサインが出てしまっています。雨の日など、かなり危険です。

お気軽にご相談ください。

ページ内移動用のリンクです
ヘッダーメニューへ移動します
サイト内共通メニューへ移動します
本文へ移動します
フッターメニューへ移動します